乾かすときにつけるトリートメントはオイル?それ以外??後編

前回の続きです。

今回はオイル以外のアウトバストリートメントについて書きます。

それ以外ってどんなものがあるの??

乳液タイプのものやミルクタイプのものが多いです。

特徴は皮膜して守るような感じより、保湿や保水力に優れているイメージです。
内部の栄養を入れてくれるタイプのものもあります。

おすすめは?

このタイプのものに関しては、おすすめは1つしかないので、
これしか紹介しません!!

リトルサイエンティスト リケラエマルジョン
https://littlescientist.jp/top_listing_sale/product_rekera_mistemulsion/

まず、1番の特徴はアウトバストリートメントでも内部補修ができて、髪の骨格から補修できるので、
色々なダメージに対応できることです。

オイルと違って栄養をふんだんに含まれてるのがおすすめポイントです。

そのほかにも髪の艶の元になるコレステロールが入っているので、エイジングやカラーパーマでパサついている髪を復活できます。

気をつけるポイントはつけすぎるとベタベタすることです。

ホームページを見てもらえると難しいですが、髪を根本から補修する成分があるので、
ダメージを予防する前回紹介したオイルとは別に、現在ダメージを気にしている方におすすめです。

まとめ

オイルはキューティクルを保護することがまず目的なので、ダメージ予防。

乳液タイプは、すでにダメージを気にしている方への補修をしてくれる。

このような違いがあるので、今の悩みとかにあったものを使ってみましょう!!

読んでいただきありがとうございます!!